遊具|さいたま市北区の整体「いちまつ整骨院」|ニューシャトル鉄道博物館駅から徒歩約5分/駐車場あり/土曜日も通常診療/19:30まで受付

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昨日、車で走っているときに、信号で大きな公園があるところで止まりました。

 

日曜、しかも暖かったから親子で来られている方も多かったです。

 

ふと遊具を見ると、相変わらずというかブランコなんかロープで

動かないようにしてありました。

 

記憶間違いだったらごめんなさい。

遊具の老朽化が原因で子供がケガをことがあって

そこから遊具を使わせないみたいな流れになったのではなかったかな?

 

個人的な思いは、子供の時に身体で遊び方を覚えるって大事じゃないかなって。

ブランコ1つにしてもどうしたらって、子供ながらに考えましたからね。

 

また遊具で遊んで万が一ケガをしたとしても

一つの学びだと思います。

相当むちゃな遊びをしない限り子供の場合は大けがはしないでしょう。

 

遊具でケガしないのは前提でしょうが、

遊んで自分が痛い思いすることで、学ぶことはいっぱいあるでしょう。

痛みを知るはとても大事なことだと思うんです。

 

ただ遊具の安全性は確かに管理しておかないとだめだと思います。

管理といっても昔ほど公園もないから、そこらへんはなんら問題ないと思うし。

 

昔は遊び場でも、子供の社会があって何かを学びました。

大人、親が介入するこはそんなにありません。

ただ今は、それが出来なくなってしまったというほうがいいのかな。

 

今の若い人たちからすれば、何も変だと思わないだろうけど

自分の世代からみたら、こういう所も何か変だなあと思ってしまいます。

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