でたー
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日中と朝晩の温度差がありありなので、
みなさん風邪ひかないように気をつけてください。
今日から気温もぐっと上がると言ってますが
どうなることやら。
さてさて、いよいよ発売になりました。
サイズ感も良いし、スタイルも良いし、待ってた方も多いのでないでしょうか?
トヨタ自動車は、「ランドクルーザー」シリーズに新たなコンパクトモデル「FJ」シリーズを追加し、5月14日に発売した。

パワートレーンは、2.7Lガソリンエンジンと6速Super ECTを組み合わせる。
最高出力は120kW(163PS)、最大トルクは246N・m(25.1kgf・m)で、
WLTCモード走行燃費は8.7km/Lを達成した。
車両の全長は4575mm、全幅は1855mm、ホイールベースは2580mm。
2列シート5人乗りで、荷室はリヤシート格納時に1607Lまで確保する。
VXグレードのみとなり、メーカー希望小売価格(消費税込み)は、
450万0100円。価格にはリサイクル料金は含まれない。
食料も高くなりましたが、
車も以前と比べたら高くなりました。
車本体より、税金を入れた諸経費が高すぎる。
どんなオプションがあるのか知らないけど、
この車も500万近くになるんだろうなあ。
それでも売れるのだからすごい。
今回もまず手に入りずらいからプレ値確定でしょう。
唯一、言いたいのは、こういった車種でも今の時代ならこの燃費はどうなのです。
ことさら原油が届かないと今だけの問題かもしれませんが、またいつどうなるかわからない。
こういう車種は、車重が重いからその影響で燃費が悪いのはわかるのですが、
それでもです。
希望は、やはりこういった車種でも、実燃費リッター13キロ越えぐらいの
エンジンを載せてほしいものです。
それでいて、オプション込み込み450万ぐらいです。
車自体を持つことも楽しいでしょうが、
所有したら、さらにそんな車で出かけてみなさんが笑顔になる、
そんな未来を含めた車づくりをお願いしたいものです。


