実用化
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発生から1週間となった熊本県の被災地では4日、
住民らが給水車に列をつくった。暑さが続く中、断水地域では風呂にも入れない。
「何よりも水が欲しい」。住民らは切実な思いを口にした。
災害が発生した際に、必ず目にする文章。
いつになったらこのような文章が出てこなくなるのか。
こんな時に、やはり災害用のドローンがいつになったら運用されるのか?
カメラ搭載は当たり前の時代になってきました。
しかし、ある程度の飛行距離、ある程度の積載能力。
人を乗せることも大事になるだろうけど、
ある程度の物を運ぶ能力がまずは必要じゃないかと思います。
道路も寸断されてしまったら、支援物資を提供できるとしたら
空からしかないなら、やはり急務だと思います。
国もこういうところに支援しないとです。


