最近聞くこと|さいたま市北区の整体「いちまつ整骨院」|ニューシャトル鉄道博物館駅から徒歩約5分/駐車場あり/土曜日も通常診療/19:30まで受付

最近聞くこと|さいたま市北区の整体「いちまつ整骨院」|ニューシャトル鉄道博物館駅から徒歩約5分/駐車場あり/土曜日も通常診療/19:30まで受付

  • 048-668-2800

    【受付】9:00~13:00/15:00~19:30
    ※木曜午前、日祝休み

048-668-2800

トピックス

最近聞くこと

  • ブログ

コラムにプチ断食のことを書きました。

こちらはその続きというか違う話。

 

同級生の下痢はじゃあ何が原因だったのか?

本人から聞いてもよくわからないと。

 

検査して、2日後に会ったのですが、

薬が特に変わったわけでもないけど、検査前までは症状が変わらなかったのに、

ガンの不安が無くなったのが良かったんでしょう。

下痢はまだするけど毎日ではなくなったと言ってました。

ほんと、不安、心配というものを常に感じていると身体は辛くなるだけです。

 

これもポリープの内容によるのか、よくわかりませんが、

患者さんの話や、その方の友人とかの話を聞いていても、

ポリープがある時点で取るところと、今回みたいにそのままにしておきましょうと

まちまちの診断があるので、何が正解かわかりません。

私見は、問題なければ取らなくていいと思ってしまいます。

 

いろいろ書きましたが、本題の部分。

 

最近、耳にするのが症状はあるけど、

病院にいって検査しても原因がわからないという話を聞くことが増えました。

 

どうすれば良いのと思った時の1つ方法は

西洋、東洋の両方の治療を受けるのもありだと思います。

西洋は西洋の理論で考えるし、東洋は東洋の理論で考えます。

 

聞いている方からすれば、どっちが正解、本当? みたいになるかと思いますが、

どっちが正解、どっちが本当と考えないでください。

例えるなら、山登りです。西洋も東洋も頂上(痛みを取り除く)を目指すわけですが、

山登りでも頂上に行くには、いくつかのルートがあると思います。

そのルートの違いはあるけど、目的は同じ、頂上に行くのためです。

西洋、東洋とアプローチが違うと思ってくれればわかりやすいですかね。

 

 

そしてそれ以外でも深層心理的な部分でも関わりがある場合もあるので

いつまでも治らない、どうして治らないと、なんで、なんでと自分自身を責めないでくださいね。

ページトップへ戻る