いつから使われた?
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毎日、毎日雨ないし曇り。
下手したら9月は一回も晴れの日がないかも?
日本だけかと思えば、世界中が異常気象。
これも今に始まったことではないですよね。
2日ぐらい前にもハワイ島でもハリケーンがきて被害がでてますね。
そんなことを思ってたら、線状降水帯という言葉って
いつから聞き始めたかな、
この言葉がメジャーになってきたというか。
ちとAIに聞いてみたら、
一般的に広く使われようになったのは、2014年8月の
広島豪雨、土砂災害がきっかけだそうです。
2000年代にはすでに研究者では使われていたけど、
2015年、2016年と耳にするようになったということです。
ではなぜこの現象が増えてきたのか?
大きな理由の1つは地球温暖化だそうです。
大雨を作る材料である水蒸気が増える。
じゃあ地球温暖化になっている原因の1つに
世界で起きている戦争はどうなのか?
これも大きな原因の1つだそうです。
例えばウクライナ戦争では、最初の18カ月だけで
戦争関連の温室効果ガス排出量が約7700万トンCO2換算と推計されています。
こんな感じでまだまだ聞こうと思えば教えてくれるでしょうが
とりあえずざっくりこんな感じです。
争いというものは、今生きている自分たちには
正直何も生まれないというのが僕の感想。
将来とかまた違う面からみたら、違う意見がでるでしょうが、
なんなんでしょうね。
こんな天気が続くことで、日々のありがたみを
もっとみんなが感謝しなさいと表現しているのか?
現象は1つですが、捉え方は人それぞれ。
僕は夏が好きだけど、他の方は冬が好きという方もいるだろうし、
腫れの日より、雨の日が好きという方もいるだろうから、
このような天候でも、まったく気にならないという方もいるでしょう。
自分の意見を相手に求めるからややこしくなるんですよね。
なんか始めと終わりで違う中身になってしまった。
秋晴れが続かないかなー。


